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地獄

大分へ行って来ました。大分のローマ字表記私の思いと違っていました。これまでは「OOITA」と思っていましたが、大分の国道を走ると看板は「Oita}となっています。「オオイタ」ではなく「オイタ」ですかね。
大分は温泉県と自称していますが、なるほど沢山の温泉がありました。そして死んでから行くかもしれない地獄が沢山ありました。**地獄と書かれていましたが、その中で泥パックのような温泉に入ってきました。底が見えない露店風呂ですの、恐る恐る入りましたが、底の部分はグニャグニャとして、しかも岩が所々出ていて、転びそうになりながら入ってきました。その他5か所ほど入ってきましたが、結構疲れます。
また行ってみたいと思います。

刺身
 大分に行ったら食べようと思っていました、関サバ、関アジ、城下カレイを求めて、居酒屋をうろうろ。
 しかし口に入ったのは関アジだけでした。想像するに東京の価格が高いので、ほとんど都会へ販売されると思いました。都会ではなく現地で食べたいと思いました。しかし帰りの大分空港の寿司屋さんによったら、なんと3点共そろっているとのこと、早速握ってもらいましたが、とても美味しくいただきました。